戸塚優斗、94点でハーフパイプ制覇 5季ぶり4度目の種目別優勝

戸塚優斗、94点でハーフパイプ制覇 5季ぶり4度目の種目別優勝

戸塚優斗、94.00点で男子ハーフパイプ制す

スイス・シルバプラナで行われたスノーボードW杯ハーフパイプ第7戦の決勝で、戸塚優斗が94.00点で優勝した。

この勝利で5季ぶりに種目別制覇を果たし、同種目で4度目のタイトルとなった。

今季3勝目で通算11勝目。

女子は大橋空奈16歳が4位 マディー・マストロが85点で勝利

女子では16歳の大橋空奈が66.50点で4位に入った。

冨田るきは8位に入り、マディー・マストロは85.00点で勝利した。

種目別は五輪金メダルの崔ガオン(韓国)が制した。

男子他選手の結果と順位

男子の菊地原小弥汰は12位に終わった。

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