主要銘柄 日経平均前場から午後まで約1700円下落、取引高4兆8千億円超え――中東緊張で様子見ムード 30日の東京株式市場は日経平均が前週末比約1700円下落し5万1600円台前半で取引された。米国・イスラエルとイランの緊張や原油価格上昇が売りを呼び、アドテストら主要銘柄は下落したが、JTと日揮HDは上昇した。 日経平均前場から午後まで約1700円下落、取引高4兆8千億円超え――中東緊張で様子見ムード 30日の東京株式市場は日経平均が前週末比約1700円下落し5万1600円台前半で取引された。米国・イスラエルとイランの緊張や原油価格上昇が売りを呼び、アドテストら主要銘柄は下落したが、JTと日揮HDは上昇した。